2013年05月17日

リバンドしない為には???

〜こまめに体重を記録しよう〜


体重が増えてしまったかな、と思うと体重計に乗るのが怖くなるということがあると思います。

しかし、怖いからといって体重を計らないままにしておくと、気づいた時には何キロも増えてしまっているということになるかもしれません。

1キロ2キロ増えた体重ならすぐ戻すことができるかもしれませんが、それ以上増えてしまうとそう簡単に戻すことができなくなってしまいます。

体重を維持するためには、こまめに体重を記録し、少し増えたと思ったらすぐダイエットするという習慣をつけることがおススメです。

これは、ダイエットした後にも有効な方法です。 ダイエットの後、つまりはリバウンドの防止のために、ダイエット成功後も体重を測る習慣を付けましょう。

体重は、時間を決めて計るのが正しい方法です。 私たちの体は一日のうちでも体重が変動しているので、体重を測る時間がばらばらだと体重を比較することが難しくなってしまうのです。

朝起きた時など、食べ物による変化がない状態で測るのが理想的です。



出来れば手帳などに記録するとさらにいいでしょう。

記録を取ることで体重の変化がわかりやすくなり、急激に増加した時にも早く気付くことができます。

体重が急に増えるには、何らかの理由があります。

運動不足による筋肉量の低下、暴飲暴食が続いた、ストレスがたまっているなど、体重が増えた時には日常の出来事を振り返って、何かいつもと違うことがなかったかどうか考えてみましょう。

最近動いてないなと思ったら、少し歩く。

昨日食べ過ぎたなと思ったら、今日のごはんは少し控えめにする。

ストレスがたまっているなら、リラックスするための時間を作る。

このように、体重が変化した原因を探り、その都度その原因を解消していくことで、体重の増加を防ぐことができます。

これを習慣づけていけば、ダイエットの後のリバウンドも防ぐことができますし、また太ってしまう原因を作らずに済みます。


まずは一日一回体重計に乗ってみましょう〜!!

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posted by ♡RISA♡ at 18:25| Comment(0) | ダイエット | 更新情報をチェックする

ストレッチを毎日の習慣に!!

〜ストレッチを毎日の習慣に〜


★ストレッチはダイエット効果を高める

痩せるためには、とにかく身体を動かして、カロリーをたくさん消費させることが重要であると思っていませんか。

実は、人間のエネルギー消費の約7割は基礎代謝となっています。

基礎代謝とは、人間の生命を維持するために必要なエネルギーで、このエネルギーは筋肉により消費されています。

そのため、ダイエットのためには、筋肉量を増やし、エネルギーを消費しやすくすることが重要となります。

ストレッチといえば、体を伸ばして、リラックス効果を得るもと思われがちですが、実はダイエットにも非常に効果があるのです。

ストレッチで身体を曲げ伸ばしすることで、血行が促進され、その結果、新陳代謝がアップし、脂肪が燃焼しやすくなります。

また、ストレッチで身体をひねることで、引き締め効果も期待できます。



★デスクワークによる疲れにもストレッチが有効


デスクワークで同じ姿勢を長時間続けると、血行が悪くなり、エネルギーが消費されにくくなってしまいます。

この場合、ストレッチで筋肉をほぐすことが有効です。

硬くなった筋肉をストレッチでほぐすことで、疲労物質を取り除くことができます。

その結果、血流やリンパの流れが促進され、血行不良が原因となっている冷えやむくみを改善できます。

特に、リンパ液の流れが悪いと、体内に老廃物がたまりやすくなり、セルライトの原因となります。

ストレッチで筋肉を柔らかくしておけば、リンパ液の流れを改善させることにつながり、ダイエット効果を高めることができます。

★ストレッチを行う時に注意すること

いくらストレッチがダイエットに有効であると言っても、無理をすると、筋肉を傷めたりケガの原因となってしまいます。

そのため、ストレッチをするときは、勢いをつけたりせずに、ゆっくりと筋肉を伸ばすように心がけてください。

1つのポーズを10秒ずつ行っていき、身体に痛みを感じたらすぐにやめるようにすることが大切です。

ストレッチは1日にほんの2~3分行うだけでも十分な効果が得られますので、短時間でも毎日続けることが大切です。


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posted by ♡RISA♡ at 18:17| Comment(0) | ダイエット | 更新情報をチェックする

消費カロリーが高い家事は?

〜消費カロリーが高い家事は???〜



★わざわざ運動しなくても家事でダイエットできる


運動が嫌い、ジムに通う時間がない、などという理由でダイエットをあきらめている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

わざわざ運動する時間を取らなくても、ジムへ行かなくても、日常で行っている家事で十分にカロリーを消費することができるのです。

例えば、炊事や掃除などの立ち仕事は意外と高いカロリーを消費するのです。

ここでは、消費カロリーの高い家事を紹介していきます。



★カロリー消費が高い家事は?

家事の中でもカロリー消費量が大きいのは、掃除です。

特にモップがけは、1時間あたり22 0kcalも消費すると言われています。

あちこち移動しながらモップ掛けをし、同時に、腕や身体をストレッチすることで、さらにカロリー消費量が高くなります。

また、掃除機をかけることもダイエットには効果的で、消費カロリーは30分で150kcal、1時間で300kcalとなっています。

そのため、掃除をする際には、いつも以上に意識して身体を動かすようにすることをおすすめします。

お掃除のついでに家具など重いものを動かすことで、ダイエット効果を高めることができます。

普段何気なく行っている食器洗いについても、10分間で20kcalも消費するため、毎食後に食器を洗うだけで、かなりの運動量になります。

面倒な後片付けもダイエットのためと思えば、頑張れるのではないでしょうか。

さらに、アイロンがけも消費カロリーが高い家事で、二の腕を鍛えることができます。

それから、洗車や庭の手入れなども、カロリー消費量が高いので、積極的に行うと良いでしょう。


★家事でダイエット効果を高めるためには

家事でカロリー消費を高めたいのであれば、ダラダラとやるのではなく、いつも以上に手足を動かすように意識し、筋肉を動かしていることを意識することが重要です。

普段何気なく行っている家事でも20分以上継続して行うことで、脂肪燃焼効果を得ることができます。

つまり、掃除や洗い物などの家事をこまめに行うよりも、1回で長時間継続して行った方がダイエット効果が高くなるということです。


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posted by ♡RISA♡ at 18:10| Comment(0) | ダイエット | 更新情報をチェックする

自宅で簡単ダイエット!!

〜階段で踏み台昇降〜


★室内で手軽にできる踏み台昇降運動

踏み台昇降運動とは、学校のスポーツテストでおなじみの踏み台を昇ったり降りたりする運動のことです。

踏み台昇降運動は、有酸素運動で、ダイエット効果が期待できます。

室内で出来る踏み台昇降運動は、天候、天気、時間帯に関係なく、いつでも好きな時に行うことができる上に、周囲の目を気にすることなくダイエットに励むことができます。



★踏み台昇降運動のやり方

踏み台昇降運動は、家の階段を一段昇って、降りる、という行為を繰り返します。

ランニングマシーンやエアロバイクなど、道具を買いそろえなくてもすぐに始められる運動です。

もし、自宅に階段がないのであれば、雑誌を何冊か積みあげて、ガムテープでしっかり留めたものを踏み台にすることをおすすめします。

この場合、自分が昇り降りしやすい高さに調節することができるというメリットがあります。

また、スポーツ用品店では専用の踏み台も販売しているので、それを購入してもよいでしょう。

踏み台昇降運動は、必ずしも長時間行う必要はありません。

5分でも10分でも十分に効果はあります。 運動中は、普段より若干心拍数が高くなる程度が理想となっています。

最初は5分からはじめて、徐々に時間を長くしていくことをおすすめします。

運動することが「しんどい」と感じてしまっては、長続きしなくなりますので、好きな音楽を聴きながら、TVを見ながらやることがポイントです。

また、運動中はこまめに水分補給をするようにしてください。




★踏み台昇降運動でどのような効果が得られるのか

踏み台昇降運動により、脂肪燃焼効果が期待できますが、それと同時に、下半身の筋肉、背筋、腹筋を鍛えることもできます。

踏み台昇降運動は、下半身太りに悩んでいる方に特におすすめのダイエット方法です。

また、踏み台昇降運動を継続することで、基礎代謝がアップし、痩せやすく、リバウンドしにくい身体になっていきます。

さらに、筋肉が鍛えられることで、体力がついてくるため、運動自体を苦痛に感じなくなります。

その結果、運動によるダイエット効果をさらに高めることができるようになります。

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posted by ♡RISA♡ at 18:03| Comment(0) | ダイエット | 更新情報をチェックする

痩せる環境を整える!!パーと4

★「ながら」の食事は食べ過ぎのもと★


あなたは食事の時にテレビを付けますか?

ダイニングなど食事を取る場所にテレビが置いているというご家庭も多いのではないでしょうか。

また、一人暮らしの方の場合は、静かな食卓は味目ないのでテレビを付けているというケースもあるでしょう。

しかし、実はこの「ながら」の食事がダイエットを妨げているということをご存知でしょうか。

テレビだけではなく、小説や新聞を読みながらの食事も同様です。

私たちが満腹を感じるのは、胃袋ではなく脳です。

食事を取ることで血糖値が上がり、それが脳に伝わって満腹中枢から満腹のサインが出され、初めて満腹を感じることとなるのです。

しかし、テレビを見ていたり小説を読んでいたりというように他のことに意識が行ってしまうと、満腹のサインをうまく受け取ることができなくなるのです。

そのため、ついつい食べすぎて太る原因となってしまうのです。

大勢でおしゃべりを楽しみながら食事をするといつもより食事が進むというのも、これと同じ理由からです。

つまり、日常的にテレビを見ながら食事を取っているという方は、食べ過ぎる危険性が高いということになるのです。

反対に言えば、静かな状態で食事だけに集中した食べることで、満腹のサインをきちんと感じ取ることができ、食べ過ぎを防ぐことができるということです。

カロリーの摂り過ぎが気になっているという方で、食事の時にテレビを見る習慣があるという方は、まずは食事の時にはテレビを消すということを実践してみてください。

また、食事にはできるだけ時間をかけたほうが、満腹感を感じやすくなります。

食事を始めてから実際に血糖値が上がり始めるまでには少し時間がかかるので、早食いをすると満腹感を感じる前にたくさん食べてしまうこととなるのです。

食事はよくかんで食べ、早食いはしないということが大切です。

どうしても早食いをしてしまうという方は、食事を半分ほど食べた後、少し休憩を入れると効果的です。

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posted by ♡RISA♡ at 17:54| Comment(0) | ダイエット | 更新情報をチェックする

痩せる環境を整える!!パーと3

★お菓子をストックしない★



ダイエットを成功させるためにはいろいろな方法があるとおもいますが、間食をやめるというのも一つの方法だと思います。

特に、スナック菓子やチョコレートなどのお菓子は、少量でも高カロリーのものが多く、ダイエットを妨げる大きな原因となってしまうことも多いのです。

ですから、「ちょっとだけ」という油断がダイエット失敗の原因になってしまっても不思議はないのです。

反対に、日ごろ間食をしているという方は、間食を制限するだけでかなりのカロリーカットができるということです。

ダイエットをしようと思うのであれば、まずは間食をやめるということから取り組んでみてはいかがでしょうか。

しかし、毎日の生活の中では、ちょっとおやつが食べたくなってしまうシーンがどうしてもあると思います。

ごはん前だけどちょっとお腹がすいたというときや、疲れて甘いものがほしくなったときなどは、「少しだけなら」という気持ちに負けてしまいそうになることもあるでしょう。

そんな時、身近なところにお菓子があればついつい手が出てしまいますよね。

ダイエットに大切なのは「お菓子が食べたい」と思ったときに、そこにお菓子がないという環境を作ることなのです。

いくら食べたくても、そこにお菓子がなければ食べることはできません。

家にお菓子のストックをしないということは、ダイエットに非常に有効な方法だということができるでしょう。



ついお菓子を食べてしまってダイエットを失敗してばかりという方は、まず自分の見える範囲にお菓子を置かないこと、出来れば家にもお菓子のストックをしないということを徹底してみてはいかがでしょうか。

見ると食べたくなってしまうのは仕方のないことです。

ですから、初めから見えないようにすることで「そこにあるのに食べられない」というストレスを受けることもなくなります。

更に食事もバランスよく三食しっかり取り、間食をしなくてもいいように生活を改善していくことが大切です。

まずはダイエットのための環境を整えていきましょう。

を成功させるためにはいろいろな方法があるとおもいますが、間食をやめるというのも一つの方法だと思います。

特に、スナック菓子やチョコレートなどのお菓子は、少量でも高カロリーのものが多く、ダイエットを妨げる大きな原因となってしまうことも多いのです。

ですから、「ちょっとだけ」という油断がダイエット失敗の原因になってしまっても不思議はないのです。

反対に、日ごろ間食をしているという方は、間食を制限するだけでかなりのカロリーカットができるということです。

ダイエットをしようと思うのであれば、まずは間食をやめるということから取り組んでみてはいかがでしょうか。

しかし、毎日の生活の中では、ちょっとおやつが食べたくなってしまうシーンがどうしてもあると思います。

ごはん前だけどちょっとお腹がすいたというときや、疲れて甘いものがほしくなったときなどは、「少しだけなら」という気持ちに負けてしまいそうになることもあるでしょう。

そんな時、身近なところにお菓子があればついつい手が出てしまいますよね。

ダイエットに大切なのは「お菓子が食べたい」と思ったときに、そこにお菓子がないという環境を作ることなのです。

いくら食べたくても、そこにお菓子がなければ食べることはできません。

家にお菓子のストックをしないということは、ダイエットに非常に有効な方法だということができるでしょう。



ついお菓子を食べてしまってダイエットを失敗してばかりという方は、まず自分の見える範囲にお菓子を置かないこと、出来れば家にもお菓子のストックをしないということを徹底してみてはいかがでしょうか。

見ると食べたくなってしまうのは仕方のないことです。

ですから、初めから見えないようにすることで「そこにあるのに食べられない」というストレスを受けることもなくなります。

更に食事もバランスよく三食しっかり取り、間食をしなくてもいいように生活を改善していくことが大切です。

まずはダイエットのための環境を整えていきましょう。

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posted by ♡RISA♡ at 17:41| Comment(0) | ダイエット | 更新情報をチェックする

痩せる環境を整える!!パート2

★家にこもりすぎないことも大切★


家にいるとついつい何か食べたくなってしまって困る、そんな経験はありませんか?

特に家で体を動かすわけではなく、のんびりしているだけなのに、つい甘いものが食べたくなって手が伸びるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

暇なとき、リラックスしている時には、つい口がさみしくなってしまうものです。

特にお腹がすいているわけではないのに、時間を持て余すと何か口に入れたくなってしまうのです。

平日、職場で仕事をこなしている時は一切間食をしないという方でも、休日にはついつい食べすぎてしまうというケースは多いと思います。

食べたくなっても家に何もなければそれで済むかもしれませんが、お菓子のストックなどがあるとついつい手が伸びてしまうものですよね。

週末だけならたいして大きな問題にならないかもしれませんが、夏休みやお正月休みなど長い休みになると、大きく体重増加する危険があります。

休みだからゆっくりしようといって家にこもりすぎると、こんな弊害もあるのです。


ダイエット中の方は、休日には外へ出かけてみるのもいいと思います。

散歩に出かけたり、ゆっくりと買い物を楽しんだりする時間は、つい食べたくなる気持ちを忘れさせてくれます。

間食をしたくなる時間帯が決まっているという方は、その時間を狙って外出の予定を入れるのも効果的です。

「暇だから食べる」というループからまず抜け出さないことには、ダイエットは難しいものです。

家に居ながら食べたいのを我慢するのはなかなか難しく、ストレスのもとともなってしまいます。

食べたい気持ちから目をそらすために、何か好きなことをして気を紛らせるというのはおススメです。

本を読んだり、映画を見たり、スポーツをしたりと好きなことに集中するのも効果的です。

どんどん外に出かけることはとてもいいことだと思いますが、スイーツやお総菜など、おいしそうな食べ物が目に入る場所だと逆効果になってしまうので気を付けましょう。


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posted by ♡RISA♡ at 17:27| Comment(0) | ダイエット | 更新情報をチェックする

”痩せる”環境を整える!!

★ゴロ寝に便利な環境を作らない★

食べてすぐ寝ると牛になる!?
昔からそういわれていますが、食後すぐにゴロゴロしてしまうと本当に太る原因となってしまうのでしょうか?

消化の面で言えば、食べてすぐの運動はかえって好ましくない・・・。

食べて少し休憩をするという程度であれば問題はありません。

しかし、食べて寝て、起きてまた食べてということを繰り返しているようでは、摂取したカロリーを消費することができずに脂肪として蓄えられる原因となります。

食後の休憩なら構いませんが、食後何時間も寝てしまうというのは大きな問題があります。

つい食べてゴロゴロしてしまうという方は、まずはお部屋の環境から整えてみてはいかがでしょうか?

たとえば、食事をとるときはソファではなくテーブルと椅子のある場所で食べるというのもその一つです。

冬場のこたつなども食べてすぐゴロゴロしやすいので、やめておいた方がよいでしょう。

また、よくソファの周りに必要なものをすべて集めてしまう方もいると思います。

テレビやエアコンのリモコン、雑誌、お菓子や飲み物など、動かなくても不自由のない環境を作ってしまわないように気を付けなければなりません。



ちょっとのことかもしれませんが、何かのついでであってもこまめに体を動かすことが大切なのです。

リモコンを取りに立つ、雑誌を出したりしまったりするために動くなど、小さな動きがゴロゴロしたままになるのを防いでくれるのです。

夜遅くにしか食事をとることができないという場合、食べてすぐ寝ることになってしまうのは仕方がないと言えるかもしれません。

しかし、仕方がないからといって寝る前に高カロリーの食事をとるのは避ける必要があります。

夜10時以降は体が脂肪を溜め込みやすい時間帯だと言われているため、食べてすぐに寝ることでさらに太りやすい状態となってしまうのです。

ですから、なるべく寝る2~3時間前までに食事を終え、どうしても遅くなってしまうときにはカロリーを控えた食事メニューにしましょう。


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posted by ♡RISA♡ at 17:17| Comment(0) | ダイエット | 更新情報をチェックする

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